2014年05月23日

マーティンといえば

フリードマンじゃなくて。
『ホビット』やら『ワールズ・エンド』、ワトソン君としてもご活躍のフリーマン、が、『銀河ヒッチハイクガイド』の主役(の一人のアーサー)だってことに、ついこの間気がついたー・・・。かなり好きな映画なのに。
当時はモス・デフかわいいよかわいいよと思って観てたせいなのか、「平凡なイギリス人」役をあまりに完璧に演じたマーティン・フリーマンの力量のせいなのか?全然気づいてなかった。
改めて写真とか見るとマーティン老けたなと思うけど、『銀河』ってもう9年も前の映画になるんだ。。。小さくなった気もするのだが、それはホビットのイメージのせいか。
オープニングの、魚をありがとうの歌(ニール・ハノンは近頃何してんだろうと思って検索したらオペラ作ったりしてんのね。さもありなん。)は未だに時々脳内ラヂオにかかる。久しぶりに観たいな。

あ、映画ブログ的にはマーティンといえばスコセッシって書くべきか。


※追記:フリードマンはマーティンじゃなくてマーティだ。失礼しました。

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